2016年1月25日月曜日

反日はどこからくるの

反日を追っています。そして守るべき日本とは何か考えています。

番組の国会図書館保存構想、放送局側が反発「事後検閲につながる」 

 テレビやラジオの番組を「文化的資産」として国立国会図書館で収集・保存しようと国会議員が動き始め、これに放送局側が反発している。表向きの反発理由は「権利処理が複雑」だが、「番組の事後検閲につながる」と懸念の声も。ただ、放送済み番組は内容が問題視されても一般の視聴者が確認できない現状があり、「番組保存」をめぐる議論は深める余地がありそうだ。(織田淳嗣)

 保存の動きは今年2月、長尾真・前国会図書館長(75)=平成19~23年度在任、元京都大総長=と、参院の図書館運営小委員長、藤本祐司議員(民主)らが保存の必要性について話し合ったのがきっかけ。5月10日には衆参両院の議院運営委員会の理事による検討会が行われ、今国会での国会図書館法改正を目指すことで合意した。
  5月31日、放送局に説明会を行ったところ、局側はこれに反発。NHKの松本正之会長は6月7日、「番組の保存、利用には権利保護の問題など多くの課題が ある。広く意見を聞き時間をかけて検討してほしい」と述べ、民放連も同日、慎重な対応を求める意見書を国会図書館に提出した。
 検討中の新制度では、番組は国会図書館が一括して録画・録音し、保存。利用は館内視聴に限定し、コピーは認めない。対象は在京地上波テレビ7局、衛星テレビ7局、首都圏で受信可能なAM・FMラジオで、CMも対象となる。

 藤本議員は「放送局の判断で保存されなかったものが、後で文化的価値を評価されるものもある。散逸を防ぎたい」と説明。反発は予想外で、今後、関係者の意見聴取を検討している。

 一方、民放関係者は「公権力による事後検閲につながり、免許事業である放送が圧力を受ける恐れがある」と懸念を示す。また「もともと放送は(録画・録音で)固定されることを前提にしていない。ニュースを扱っていても新聞などとは違う」と主張する。
  ただ、こうした放送局側の姿勢が、“問題番組”を放送後にチェックできず、局が提供するアーカイブスにも登録されないという現状を招いている。第三者機関 のBPO(放送倫理・番組向上機構)に提出された番組も、公開は「BPOの権限外」とされ、視聴者が目にすることはできない。
上智大新聞学科の田島泰彦教授(メ ディア法)は「放送局側の都合が悪い事案を局から提供してもらうのは不可能に近い。公共の電波を使った番組の記録・保存はいろいろなレベルで考えるべき だ」として、保存構想に一定の理解を示す。一方、「法的に義務づけることが公権力の圧力・介入の手段になる危惧は理解できる。十分な議論が必要だ」と話し ている。産経新聞2012.6.24
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120624/ent12062423360014-n1.htm 

【wiki】藤本祐司 2011年8月に民主党広報委員長藤本祐司の指示により「子ども手当存続します」というビラを作成し、全国の総支部に配った。ビラには「(子ども手当は)廃止になりません」「3党合意により恒久的な制度になりました」等書かれており、民主自民公明によって合意された三党合意2012年度以降の子供手当廃止と異なる内容である。

あのビラの方でしたか
三党合意を覆すいつもの民主党。なのに「協力しない」と批判されるのは自民党
一体誰のせいですかね?
でも今回の本題はこちら

【youtube】Fotgazet通信・問われる表現の自由~ニコンサロン写真展中止事件

田島泰彦キャプチャ
14:34頃から
田島泰彦教授(要約)「非常に抽象的で客観性に乏しい「政治活動にあたるから」という理由で中止されると表現活動そのものが全部ダメということになりかねない。政治活動の自由は表現の中で最も重要なものなのに一定の立場であるというだけで排除してしまうのは我々の民主的な社会の言論活動が恣意的に抑圧され消されてしまうと。その理由は説得力がない。」

日本国憲法第三章
国民の権利及び義務
1.集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
2.検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

外国人である安世鴻氏には基本的に保障されない
そして自由を訴えるなら相手の自由や権利も認めなければ片手落ちだと思うが
桜井誠氏と対談もせず、西村修平氏の公開質問状すら受け取らなかった
田島教授の言うことは一見正しいようでいて論理破綻してるし、安世鴻氏の言行不一致な点には誰も触れない


【wiki】検閲 
検 閲(けんえつ)とは、狭義には国家等の公権力が、表現物(出版物等)や言論を検査し、国家が不都合と判断したものを取り締まる行為をいう。歴史上、世界各 国において検閲官等により行政権による検閲が行われ、しばしば表現の自由が抑圧されてきた。対象となるのは出版物の他、音楽、映画、テレビ、インターネッ ト等表現一般である。検閲は大きく分けて事前検閲と事後検閲の2種類あるが、ほとんどは事前検閲である。広義には公権力に限らない。社会的に有力な個人・団体による規制も検閲とされる[要出典]。
現代日本においては憲法第21条第2項にて禁止されており、その憲法における「検閲」とは「行政権が、思想内容等の表現物の発表前にその内容を審査した上、不適当と認められるものの発表を禁止すること。
後検閲に繋がるおそれがそんなにあるのだろうか?

TVというのは公共の電波を使用しているので電波法の規制を受ける
事実上新規業者参入が不可能なため寡占状態にあり、それを安く使用している
なので「公共性」という責務を負わねばならないはずだがその実態は....

【youtube】NHKは韓国ドラマで日本人を洗脳している


【youtube】H240329 参院総務委・片山さつき NHKが在日の参政権を訴える、を追及

日本社会は性善説で成り立っている
それをいいことに「違法ではないから」と好き勝手すれば
性善説による社会秩序は保てなくなり法改正しなければならない
耐震偽装をすれば建築基準法が改正になるし
国旗国歌を敬わない人が増えれば国旗国歌法制定になるし
食中毒が出ればレバ刺し禁止になる

自由のみを主張し果たすべき責務を果たさなければ規制がかかるのは避けられない
公権力を介入させ窮屈な世の中にするのはそういう人だ

みなTVに公共性などないことは承知している
どんな内容でも垂れ流して「表現の自由」とうそぶくなら今ある地上波は免許剥奪で構わないだろう

慰安婦写真展―表現できる社会を守る

 社会的影響力のある企業だけに残念でならない。大きな声にあわてて、大切なものを見失ってしまったのか。
 元従軍慰安婦をテーマにした写真展を、ニコンが一方的に中止すると決めた問題で、東京地裁は「ニコンは契約に基づき、会場を貸さなければならない」という仮処分決定を出した。同社は異議を申し立てたが、写真展は予定どおり始まった。
 裁判でニコン側は「写真文化の向上を目的とする会場を、政治性のある催しに貸せない」と主張した。これに対し地裁は、扱うテーマによっては一定の政治性を帯びるのが写真文化だと述べ、今回の企画はニコンが唱える「目的」に反するものとはいえないと結論づけた。
 表現活動を理解し、その自由を守る姿勢をはっきり示した判断といえる。
 今回の写真展をめぐっては、ネット上に「売国行為」といった批判が飛びかい、ニコンにも抗議が寄せられたという。こうした動きが中止の判断につながったのは想像に難くない。
 もめごとを避けたい気持ちはわかる。だが、いきなり公表の場を奪うのは乱暴にすぎる。
 ニコンのレンズは戦争や公害など世界の矛盾を切り取り、多くの喜びと悲しみを記録してきた。写真家への支援などの社会貢献でも高い評価を得ている。そんなイメージを、ほかでもない表現の自由をめぐる問題で傷つけてしまうとは。
 混乱が心配されるのなら、警察に協力を求めて万全を期す。それでも、客観的な事実に照らして、重大な事態が具体的に予測されるときに初めて中止などを検討する――。今回と似たようなケースをめぐって裁判所が重ねてきた判断を踏まえ、適切な対応をとるべきだった。
 写真の発表をふくむ表現・言論の自由が保障されているからこそ、人々は考えを互いに交換し、賛同者を増やしたり、逆に自分の誤りに気づくきっかけを得たりする。その土壌のうえに民主主義は成立する。
 ところが最近は、ネット空間の言論をはじめとして、異なる考えを認めず、過激な批判を浴びせ、萎縮させる動きがさかんだ。抗せず、なびいた方が無難という風潮も見え隠れする。そうして息苦しくなった世の中はどこへゆくのか。歴史の教訓に思いをいたすべきだ。
 ひと色に塗りこめられた社会は、もろく弱い。この国をそうさせないために、一人ひとりがそれぞれの現場で何をなすべきか。常に考え、知恵を働かさねばならない。朝日新聞社説2012.6.29
http://www.asahi.com/paper/editorial20120629.html


日本国憲法第三章
国民の権利及び義務
1.集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
2.検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

ネット空間の言論をはじめとして、異なる考えを認めず、過激な批判を浴びせ、萎縮させる動き 」わざわざ悪意ある表現を使っていますがではネット空間の言論を異論として認めないおつもりで
西村修平氏の公開質問状を受け取らない非・国民の安世鴻氏は異論を認めているんですか?
胡散臭い慰安婦写真展重重プロジェクト3


「日本から補償金」3万人だました反日団体幹部ら摘発、遺族会長にも容疑

  【ソウル=黒田勝弘】ソウル市警察当局はこのほど、日本統治時代の戦時動員被害者に対し、 日本政府などから補償金を受け取ってやるといって弁護士費用などの名目で会費15億ウォン (約1億2千万円)をだまし取っていた団体幹部など39人を、詐欺の疑いで摘発したと 発表した。被害者は3万人に上る。
 摘発されたのは「太平洋戦争犠牲者遺族会」「民間請求権訴訟団」など対日要求や反日集会・ デモを展開してきた団体。古くからの活動家で日本でも知られる梁順任・遺族会会長(67) にも容疑が向けられており、対日補償要求運動にブレーキがかかりそうだ。

  発表によると、梁会長らは遺族会や訴訟団など各種団体を組織して会員を募集。その際 「動員犠牲者でなくても当時を生きた者なら誰でも補償を受け取れる」などと嘘を言った 例もあり、会員を集めると手当を支払っていたという。警察発表では、梁会長らはソウルでの 日韓親善サッカーの試合のスタンドに約500人の会員を動員し、日本政府に謝罪と補償を 要求する横断幕を掲げる“偽装活動”をしてきたとしている。
記事は期限切れのためこちらから引用
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1304904928/
  

【wiki】植村隆  
妻は、韓国の太平洋戦争犠牲者遺族会の常任理事、粱順任の娘。粱順任は日本政府に対してアジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求事件を起こし、また、日本政府からの補償金に絡む詐欺事件で容疑をかけられている。

日本人全部に「犯罪民族の子孫」という汚名を着せたばかりでなく詐欺事件まで起こしていると
朝日新聞は過去の過ちを認め日本国民に謝罪と賠償をしないのでしょうか

消費増税でも新聞の軽減税率を 活字文化議連「引き上げ反対」

 消費増税を柱とする社会保障・税一体改革関連法案の衆院採決を前に、超党派の国会議員による活字文化議員連盟(会長・山岡賢次民主党衆院議員)が「新聞および出版物の消費税率引き上げには断固として反対し、現行税率の維持を求める」との声明を採択した。声明の背景には、主要国の多くで新聞が「公共性」の観点から非課税とされたり、軽減税率が適用されている国際的な現状がある。

  日本新聞協会のまとめによると、欧州各国では付加価値税(VAT)が8~25・5%の範囲で課税されているが、新聞に対してはベルギー、デンマーク、フィ ンランド、英国、ノルウェーがゼロ税率を適用。軽減税率ではフランス2・1%(VAT19・6%)▽イタリア4%(同21%)▽ドイツ7%(同19%)- などと低く抑えられている。
 また、経済協力開発機構(OECD)34カ国の加盟国の大半が新聞に軽減税率を適用し、韓国もゼロ税率だ。米国の売上税でも、新聞に例外なく課税しているのは7州とワシントンDCにとどまり、非課税(29州)か条件付き非課税が大半を占めている。
こうした特別措置の理由として、例えば独財務省は「知識や情報を獲得するために不必要に高い経費をかけさせない」と説明。英関税庁は「読むことを国民に奨励することが、識字率・リテラシーの改善、向上にも役立つ」とし、新聞普及の重要性を強調している。

 日本新聞協会は「現状(税率5%)以上の税率引き上げは、民主主義体制の維持と発展に果たしてきた新聞の役割と公共性を損なう」として、新聞の税率引き上げに反対している。

 ■活字文化議連の声明(要旨)
  国民の「知る権利」と議会制民主主義を支え、日本の活字文化保持の中枢の役割を果たしてきた新聞および書籍の公共性はきわめて高い。しかるに、新聞・書籍 に対する消費税率引き上げは、国民の活字離れを加速させ、これからの日本を支える人づくりはもちろん、地域づくりや国づくりにも悪影響を及ぼしかねない。

 フランスやドイツなど欧州各国では、食料品とともに新聞や書籍の税率をゼロ税率としたり、標準税率よりも低い税率を適用したりしている。新聞や出版物を民主主義のインフラとみなし、「知識課税は避ける」という理念と伝統を持つ欧州の事例は、大いに参考にすべきものだ。
 新聞や書籍の税率引き上げは「すべての国民が、等しく豊かな文字・活字文化の恵沢を享受できる環境を整備すること」を掲げた文字・活字文化振興法の趣旨にも背く。
 日本の文化と民主主義の基盤を守るため、新聞および出版物の消費税率引き上げには断固として反対し、現行税率の維持を求めるものである。産経新聞2012.6.26
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120626/ent12062608080003-n1.htm 

論文盗作疑惑のある山岡賢次議員が活字文化議員連盟会長だなんてブラックジョークとしか思えないが

新聞協会会長に朝日新聞社長秋山耿太郎氏「世論引っ張っていく」

 社団法人日本新聞協会は20日、会員総会を開き、会長に秋山耿太郎朝日新聞社社長を選任した。 副会長には、喜多恒雄日本経済新聞社社長、 村田正敏北海道新聞社社長、山本治朗中国新聞社社主・会長をそれぞれ選んだ。

 記者会見した秋山会長は「東日本大震災や社会保障の問題など、日本は大きな危機に直面している。 世論に誤りがないように引っ張っていくのが新聞の役割だし責任でもある」とあいさつした。

 また、若者の新聞離れが進む中、学校教育に新聞を取り入れる動きがあることを「業界にとって千載一遇のチャンスだ」と指摘。

 子どもの頃から新聞に親しんでもらうことが、購読者を増やすためにも有効だとの考えを示した。時事通信2011.7.20
記事は期限切れのためこちらから引用
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1311153046/ 

増税煽っておいて自分は特別扱いしろと
( ゚∀゚)アハハハハ八八ノヽノヽノヽノ\/\
新聞離れを促進してるのは誰だよwwwww
朝日新聞KY朝日サンゴ事件
【wiki】朝日新聞珊瑚記事捏造事件

尾崎秀美も朝日新聞社社員だったし朝日新聞は日本に不要じゃないですか
【wiki】ゾルゲ事件

不要という異論を認めますよね
【ニコニコ動画】【祝KY23周年】アサヒる新聞の唄  

Japanese civic group offers apology over comfort women issue

Members of a Japanese civic group, some wearing hanbok, Korean traditional dress, or kimono, Japanese traditional dress, stage a rally in Seoul on June 29, 2012, to offer an apology for their country's wartime atrocities to make young Korean girls sexual slaves, euphemistically called "comfort women." (Yonhap)2012.6.29
japanese civic group4
http://engsales.yonhapnews.co.kr/YNA/ContentsSales/EngSales/YISW_PopupPhotoPreview.aspx?CID=PYH20120629046200341  

more pictures were on Korean edition
japanese civic group1
japanese civic group2
japanese civic group3

She is Yasue Erikawa. I quoted this picture from Unification Church HP.
Yasue Erikawa
 http://www.tongilgyo.org/tongil/index.php?document_srl=13292&mid=news_jp&sort_index=list_order&order_type=desc&page=1
She is 7th President of Unification Church Japan.
So this article is wrong because they are not ordinary Japanese civic group but Korean cult Unification Church members.
【wiki】Unification Church

She has Japanese name,but I wonder she is really Japanese.
Because she wears colored HOMONGI(訪問着),which is formal wear for celebration.
It is not suitable wear for apology in Japanese common sense.

They believe that Japan is evil country because Japan tortured Korea by annexation so Japanese need to compensate eternally for Koreans.
Tortured?
併合前
before annexation
併合後after annexation

朝鮮併合beforeafter
before annexation/after annexation

Here is my opinion.
Cult believers say absurd thing,that is understandable.
The problem is this Korean media " Yonhap " announced as "Japanese civic group" instead of Unification Church members.
This is apparently false.
It means Yonhap is corrupted by Unification Church.

Lee Charm,CEO of the Korea Tourism Organization is Unification Church member.
韓国観光公社社長あいさつenglishキャプチャhttp://kto.visitkorea.or.kr/eng/overview.kto
South Korean govermnet is also corrupted I assume.

Envoy to Address Problem of Korean Sex Workers in Australia

The Foreign Ministry on Sunday dispatched the special ambassador for overseas Koreans and consular affairs, Moon Ha-yong, to Australia after reports that there are more than 1,000 Korean sex workers there.

The Korean Embassy in Canberra and Consulate General in Sydney asked Seoul to act based on the reports that foreigners account recently for about 25 percent of the 23,000 sex workers in Australia and some 16.9 percent of them are Koreans.

The ministry believes that some are working illegally in the sex industry while on working holiday visas. Some 35,000 young Koreans are staying in Australia under the working holiday visa program between Australia and Korea which allows travelers to work a cerain number of hours while studying or traveling.

"The local press has continuously raised the problem of Korean prostitutes in Australia, and now there are more than 1,000 of them," a senior Korean government official said. "It seems likely that criminal organizations are systematically sending young women to Australia or recruiting them locally by taking advantage of the working holiday visas."

Moon is expected to meet a senior Australian Foreign Ministry official and high-ranking police officers to discuss ways to prevent human trafficking and prostitution involving Korean women.

He will make sure that the government takes tough measures, including cancelling the passports of women involved in prostitution there.

Similar cases are being reported from Canada, Japan and New Zealand, with which Korea also has work-holiday visa agreements. Some 7,200 young Koreans are staying in Japan, 4,020 in Canada, and 1,800 in New Zealand on these programs.

The government believes some women apply for the visa but then work in massage parlors and other sex businesses.

The government official said since Korea enacted a special law to eradicate prostitution in 2004, an increasing number of prostitutes have gone abroad. One report said as many as 5,000 Korean women are working as prostitutes in the U.S. alone.

englishnews@chosun.com / Nov. 14, 2011 09:05 KST  2011.11.14
http://english.chosun.com/site/data/html_dir/2011/11/14/2011111400443.html

11 Korean working holidayers caught for prostitution in Australia

SEOUL, Nov. 17 (Yonhap) -- Eleven South Korean nationals were reported to have been engaged in work as prostitutes in Australia since 2006 while under the working-holiday visa program, a government report said Thursday.

The report by South Korea's foreign ministry came after Seoul and Canberra agreed this week to bolster cooperation on investigating the alleged trafficking of some Korean women in Australia and coerced prostitution by abusing the visa program.2011.11.17
http://english.yonhapnews.co.kr/news/2011/11/17/0200000000AEN20111117008000315.HTML

Korean prostitution examined in Australia

The Australian state with the largest Korean population in the country is currently investigating prostitution involving Korean women, according to a member of the state’s parliament.
Victor Michael Dominello, a member of the New South Wales Legislative Assembly, said that the investigation started at the request of the Korean multicultural committee he set up.

More than 1,000 Korean women are estimated to be involved in prostitution in Australia, a number that increased sharply in recent years, according to data from an Australian civic group. Some data say that about one-sixth of all women providing sex for money in Australia are Korean.

As the numbers grew, the prostitution issue emerged as a diplomatic concern between Korea and Australia.

Governments of the two countries upgraded bilateral cooperation on the issue late last year, launching discussions on possible countermeasures that could be taken against illegal prostitution in Australia. Possible actions to be taken will be announced once the committee completes its investigation.

Educating women about resources available to them to pursue other livelihoods will be part of whatever the committee decides to do, Dominello told the Korea JoongAng Daily during a trip to Korea. The Korea Foundation arranged an April trip to the country for him as part of a personnel exchange between Korea and Australia.

“After the investigation is concluded, one of the things I will be looking at is education, providing women with more education about what is right,” he said. “If we educate more about their entitlements to be free of this type of activity, this might liberate certain people.” 

He said Australia already has one of the best systems available to protect people in vulnerable situations and that the committee will improve existing resources with its investigations and countermeasures.

And though the committee is initially focusing on prostitution among Korean women, Dominello insisted that in the end, the issue knows no ethnic boundaries.

“Regardless of where they come from, we try to find out a little bit more about it,” Dominello said, referring to the sexual exploitation of women in general.

He also said that while some might expect the issue to paint negative stereotypes of Koreans in Australia, this is not actually the case.

“I think people migrating from Korea are some of the best migrants we receive in our country,” he said. “Koreans are rightly proud of their wonderful culture, of their education system, of the contribution they make to the Australian way of life.” 

By Moon Gwang-lip [joe@joongang.co.kr]2012.4.24
http://koreajoongangdaily.joinsmsn.com/news/article/article.aspx?aid=2951892&cloc=joongang|home|foreign


10% of Korean Prostitutes Work Overseas

Around 10 percent of Korean prostitutes work in brothels in the U.S., Japan, Australia and other countries, police estimate. They are also increasingly going to Dubai, according to a report by Busan police for the Ministry of Gender Equality and Family.

According to the Busan Metropolitan Police, most prostitutes working in brothels overseas leave Korea on two-month travel visas and earn W20-30 million (US$1=W1,158) a month.

"Half of the sex workers do it to pay off debts and half voluntarily. We estimate around 20,000 work in brothels in Japan and some 10,000 in Australia, but many of the ones who go to the U.S. enter the country illegally through Mexico, so it's not easy to keep tabs," said Nam Jae-woo, head of the international crimes investigation at the Busan Metropolitan Police.

englishnews@chosun.com / Jun. 19, 2012 07:52 KST 2012.6.29
http://english.chosun.com/site/data/html_dir/2012/06/19/2012061900452.html


http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=x_P8OxnWH7Y

Who force these women to be prostitutes in Australia?
I bet these women will say "we were abducted and abused by Australian government as sex slaves" in 40 years.

also see →  Was he censored?  Do you hear?

胡散臭い慰安婦写真展重重プロジェクト1
胡散臭い慰安婦写真展重重プロジェクト2 続き  

「元従軍慰安婦写真展」の会場使用を認める 東京地裁


 「元従軍慰安婦」を題材にした写真展について、会場の使用中止を通告されたのは不当として、韓国人写真家が会場運営元のニコンに施設使用を求めた仮処分について、東京地裁は22日、申し立てを認める決定をした。ニコン側は同日、異議を申し立てた。

  仮処分を申し立てたのは、名古屋市在住の安世鴻(アン・セホン)さん(41)。安さん側によると、朝鮮人の「元従軍慰安婦」を撮影した38点を展示した写 真展を今月26日~7月9日に東京都新宿区の「新宿ニコンサロン」で開催予定だったが、先月22日、ニコン側から中止を通告された。

 ニコン側は「写真展を政治活動の場にしようとしており、応募条件に違反する」と主張していた。

  伊丹恭裁判長は、「ニコンサロンは写真文化の向上を目的とする写真展に貸与するための施設」とした上で、「写真展が政治活動としての意味を有していたとし ても、写真文化の向上という目的と併存し得る」と判断。安さんが申込書に写真展の内容を記載し、展示写真も提出した上で使用承諾を受けていることからも 「施設使用の趣旨に反するとはいえない」とした。

 ニコンは「弊社の法的な主張が認められなかったことは、誠に遺憾」とコメントしている。産経新聞2012.6.22
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120622/trl12062218560005-n1.htm

この記事を読んだ時に違和感があった
ニコンサロン使用規定で会場費無料、入場料は取らないことと書いてあるのにも関わらず重重プロジェクトはHPで寄付を募っていた→ 胡散臭い慰安婦写真展重重プロジェクト1
なのにこの記事によればニコンは争点を「規約違反」にしなかった
この伊丹恭裁判長も過去の判例から偏向思想の持ち主かと言われているがこの件に関しては争点を政治活動にしてしまったため微妙かもしれない
桜井誠氏のデモスピーチでは「政治活動に利用することは禁止と規約に書かれている」と言っていたが私には規約の該当箇所が分からず、これにも困惑した

誰が正しいのだろう


 【youtube】6.25当事者にきく!ニコンサロン「従軍慰安婦」写真展問題~安世鴻氏~

38分頃ライタイハンについての視聴者からの質問に「あーそれ聞いちゃうかなー....」とでもいう沈黙と苦笑いがありました
やはりライタイハンはクリティカルヒットのようです→【wiki】ライタイハン
従軍慰安婦にはすかさずライタイハンを出しましょう

視聴者からの質問「このご老人達が慰安婦であったという根拠は?」
安氏「ハルモニ達に接していると悲しみや苦しみが伝わってきます。是非作品を見て下さい。」
毎度のことながら根拠はないんですねこの後NY,パリでも写真展が開催される予定だそうです

このニコニコ生放送の動画で安世鴻氏は「桜井誠氏が対談を申しこんできたら受けますか?」と聞かれ「もちろん!」とわざわざ日本語で明言した
そして
「ニコンの中止要請も一方的だった。私の活動に批判する人も一方的。コミュニケーションが大切なのでは」
という内容の発言があった
ところが当日は対談は成立せずいつまで経っても現れない安氏と対談すべく写真展会場に行ったところニコン社員に追い返されてしまった
別の動画で西村修平氏が公開質問状を安氏に渡しに行ったがそれも受け取らなかった
【ニコニコ動画】1/3『慰安婦写真展』安世鴻の捏造写真展を許すな!

コミュニケーションが大切なのではなかったのか....?
綿井健陽ツイッターキャプチャ
綿井健陽氏ツイッター
ただの部外者の私が知り得る範囲ではニコンがどういうスタンスなのかよく分からない
分からないので記事を書くのをやめようかと迷ったがありのまま書いておくことにした

ニコニコ生放送の動画より
綿井健陽氏「自分が気に入らないものに対して強硬な抗議をして中止に追い込む、それが認められる世の中はそんなに生きやすい世界なのかな。窮屈な世の中じゃないのかな。」

西村修平氏のスピーチより
「表現の自由は認めよう。だが嘘、捏造はやめろ。日本社会の公序良俗を侵し、公開質問状を受け取らず説明義務も果たさない人間に表現の自由なんてないんだよ」


今回の件で私は報道系写真のある部分が反日サヨクの巣窟となっているらしいと知った
美術館に行くのが好きで写真展にもたまに出かけていたので本当に残念だ
報道の仕事をしてるなら海外にも行くだろう。様々なところで日本人である恩恵を受けているはず。
それらは全て先人が築いてくれたもの
なのに自分の勝手な反日イデオロギー活動で日本人全てに「他国女性を性奴隷にした奴らの子孫」という汚名を着せるつもりなのか
窮屈な世の中どころではない
「表現の自由」などという大義名分でイデオロギーを押し通し日本人全てに犯罪民族の子孫という冤罪を背負わせる気か

一体誰にそんな権利があるのか


更に続く  アカヒ赤いなアイウエオ

2 Koreans charged; deny rape took place in motel

Cebu Daily News
2012.6.26

RAPE CHARGES were filed yesterday against the two South Koreans accused of bringing two tipsy female Japanese tourists to a motel in Lapu-Lapu City last Saturday morning.
One of the two women subscribed her affidavit before flying back to Japan yesterday.
The two suspects, 34-year-old Jong Duk Lee and 21-year-old Carl Park, were presented to the Lapu-Lapu City Prosecutor’s Office where their lawyer denied that a rape occured.
Officials from both the Japanese and Korean consulate have inquired about the case, said SPO2 Roel Leyson of the Lapu-Lapu City police.
Park is the son of a hotel owner in Lapu-Lapu City.
Lee who refused to grant an interview, held up a picture of him with Justice Secretary Leila Delima published in Cebu Daily News.
The lawyer of the two men, Benjamin Negapatan, said no rape occurred and that the sexual encounter was “consensual”. He said all four used only one room.
Negapatan said he will wait first for the documents presented by the police before responding.
The complainant arrived in Cebu last June 21 to visit her 21-year-old Japanese friend who was taking English language classes here.
CIDG-7 operatives led by Chief Insp. Fermin Armendarez III arrested Park last Saturday morning at his residence in Sunny Hills, Cebu City while Lee was arrested at CIDG-7 office after he visited Park later that afternoon.
Senior Supt. Rey Lyndon Lawas, Lapu-Lapu City police chief, said that while the incident sparked tension between the Japanese and Korean communities, it won’t affect tourism in the city.
Bed sheets with blood stains were recovered in the motel while a room boy who was present at the time the guests checked in was tapped as a witness.
The women, who struck up an acquaintance with the Koreans, said they were first brought to barangay Busay and then to a resto bar in Mango Square for drinks.
The women said they were drunk when they checked into the motel.
But Negapatan said his clients insist the women were not drunk and agreed to have sex with them.
The 21-year old complainant showed bruises in her hands as proof that she was forced to have sex. Her companion said she would pursue her case against the Koreans.
Negapatan said he would ask the court to let his clients post bail.
The two Koreans will undergo a medical check-up before they are transferred to the Lapu-Lapu City Jail.
Akira Oka, former chairman and now consultant of the Japanese community in Cebu, expressed shock over the incident but said they are not blaming anyone for it at this stage.
He said the Korean community should not take the incident against the Japanese community in Cebu.
“I believe the court will make a fair decision not related to nationality,” Oka said.
“In the past, very long time ago, Korea was under Japan. But today, we no longer see it that way. All I can say is that when you are in a foreign country, you have to take care of yourself. protect yourself,” he added. /Correspondents Chito O. Aragon, Carine M. Asutilla and Norman V. Mendoza
http://newsinfo.inquirer.net/218731/2-koreans-charged-deny-rape-took-place-in-motel 


2 Koreans accused of rape remain at CIDG

Cebu Daily News
2012.6.27

THE two Koreans accused of raping two Japanese women who went out with them for drinks in Cebu City remain in the custody of the Criminal Investigation and Detection Group in Central Visayas (CIDG-7).
Jong Duk Lee, 34, and Carl Park, 21, were brought to the Lapu-Lapu City Prosecutors’ Office yesterday for the filing of information in court and the release of a commitment order.
They were returned to the CIDG office since the handling prosecutor was not available.
Benjamin Negapatan, legal counsel of the two Koreans, said his clients want to be detained at the Lapu-Lapu City jail so they could be easily visited by relatives.
The Koreans insist there was no rape and that the encounter with the Japanese women, one of them a newly arrived tourist, was consensual.
“I did not even touch her. There was no rape,” said Lee.
Lee said they just took pity on the two women since they were already drunk and brought them to a motel in Lapu-Lapu so they could rest.
Park is the son of a hotel owner in Lapu-Lapu City.
The women said they were first brought to barangay Busay and then to a resto bar in Mango Square for drinks.
One of the complainants left for Japan after subscribing her affidavit. She said she would return to pursue the case./CORRESPONDENT CHITO O. ARAGON
 http://newsinfo.inquirer.net/219131/2-koreans-accused-of-rape-remain-at-cidg 


2 young Koreans face rape case
koreans-arrested-for-alleged-L

CEBU CITY -- Rape complaints were filed Monday against two Korean nationals who allegedly raped two Japanese women last Saturday dawn, then left them to pay for the motel room bill.
Inspector Delfin Bontuyan of the Criminal Investigation and Detection Group (CIDG) Central Visayas said that Carl Park, 21, and Jong Duk Lee, 24, underwent an inquest proceeding on Monday in the Lapu-Lapu City Prosecutor’s Office.
An inquest is a summary inquiry that is meant to check if the warrantless arrest of a person can be justified by probable cause.
Carl Park’s family owns Isla Mactan Resort Hotel and Spa in Barangay Agus, Lapu-Lapu city. But the alleged rape last Saturday happened in the Queensland Motel in Barangay Pajo, Lapu-Lapu City.


A commitment order requesting the police to send the suspects to the Lapu-Lapu City Jail was supposed to be issued, but since the time ran out, the suspects were detained in the CIDG Central Visayas stockade in Cebu City instead.
Akira Oka, a former president of the Japanese Association-Cebu Inc., urged his countrymen staying in the Philippines not to hold any grudges against the Koreans.

Caution
Trust that the wheels of justice are turning, he said in an interview over ABS-CBN’s TV Patrol Central Visayas.
Oka admitted being saddened by the alleged assault.
“There is danger in staying in a foreign country. They (travelers) must be watchful and protect themselves,” he said.
CIDG regional Chief Jose Pante, in a press conference, said the agency has coordinated with the complainants and suspects’ respective consuls.
But lawyer Benjamin Negapatan, one of the defense lawyers, said what happened in that motel room was consensual sex.
The two Japanese women, 21 and 20 years old, were seen in a motel room in Lapu-Lapu City the morning after a drinking spree that reportedly brought them to two joints in Cebu City.

Walk
From their motel room, after the suspects fled, the women immediately sought the help of the CIDG.
Among the evidences are a medical report and one earring, allegedly belonging to Park, which was left on the bed.
The complainants recalled that they were walking from their rented apartment in Lapu-Lapu City last Friday, when the suspects befriended them as they passed by Isla Mactan Resort. The two men reportedly offered to drive them to a mall some 12 kilometers away.
The women accepted, then parted ways with their new friends at the mall. But one of the suspects managed to get one woman’s cell phone number.
That afternoon, they met again at a coffee shop and the men invited them for a round of drinks in an establishment in Barangay Busay. After that, they transferred to a complex along Gen. Maxilom Ave., where they had a shot of tequila.
Bontuyan said he believes that the last round of tequila was laced with drugs because the ladies were dragged from the car to get to their motel room in Lapu-Lapu.

Heard her
One room boy, who asked not to be named, recalled that the suspects wanted to rent only one room for all four of them, but the management asked them to book two rooms.
The suspects took Rooms 8 and 6. But the room boy noticed later that night that one suspect from Room 6 transferred with one woman to Room 8.
By 5 a.m. Saturday, the room boy said, he was trying to wake up the occupant of Room 9 when he heard a commotion and a woman moaning in pain in the other room. He did not bother them.
An hour later, the guard called the room boy because the two suspects were reportedly on their way out.
The suspects told hotel personnel that the ladies would settle the bill.
But the room boy woke up the ladies, who said they have no money. So the suspects hurriedly paid the hotel P700 and immediately left.
When the hotel employee returned to the victims’ room to inform them that the room had been paid for, that’s when the women alleged they had been raped.

Misdirection
The victims called a Filipino friend, who went to the motel and brought the victims to CIDG official. Chief Inspector Fermin Armendarez and Bontuyan followed up the case.
When Bontuyan checked Isla Mactan Hotel, he learned the suspects’ identity and found one address in Sunny Hills, Talamban. From the subdivision’s guard, the police official learned Park’s complete address.
That late Saturday morning, Bontuyan said, one of the victims woke up Park, but the latter denied involvement.
When Bontuyan asked him about his earring’s pair, the suspect reportedly said it was on his bed but Bontuyan showed him the missing earring.
They then asked Park to call his cohort to settle the matters and Lee arrived at CIDG, where he too was arrested.(DSM/OCP of Sun.Star Cebu)

Published in the Sun.Star Cebu newspaper on June 26, 2012. 
http://www.sunstar.com.ph/cebu/local-news/2012/06/26/2-young-koreans-face-rape-case-228772 

Mactan Isla Resort & Spa

http://cebuisla.com/pano/index.htm 
Mactan Isla Resort & Spa

韓国の教師たちが生徒を性的虐待…「なんてひどい国」との意見に「日本でも起きている」と警鐘

 22日、明治学院大学白金キャンパスで映画『トガニ 幼き瞳の告発』公開記念シンポジウムが行われ、児童虐待の現状に詳しいジャーナリストの小宮純一氏が、本作の原作者コン・ジヨンと共に、日本における児童虐待の現状に警鐘を鳴らした。

  2005年に韓国で実際に起きた、児童への虐待事件をモチーフにした本作。ある地方の聴覚障害者学校を舞台に、学校ぐるみで生徒への性的虐待が行われてい ることを知った新任教師が、子どもたちと共に事実を告白。法廷で理不尽な現実に立ち向かう姿を描きだし、昨年公開された韓国では460万人を動員した。

  この日集まった学生や一般客は、スクリーンに映し出されるあまりにもむごく、やるせない児童性的虐待の描写に衝撃を受け、言葉を失った。上映後に登壇した 小宮氏は「この映画を観て『韓国とは何てひどい国だ』といった日本の学者がいたそうです。おそらく一般のリアクションもそうだろうなと思います」とコメン ト。一方で「この暴力は決して他人事ではない。日本の児童虐待の記事がメディアに出ただけでも約150件(初めてマスコミで報道された1982年から数え て)。それが日本という国なんです」と本作が決して他人事ではないと強調。

 それを聞いたジヨンは「この映画が日本で公開されることにな り、韓国の人から『韓国の恥を広めることだ』と言われ、良心の呵責(かしゃく)も感じました。でも日本でいろんなインタビューを受けるうちに、日本でもこ ういう事件があったこと、またアメリカやヨーロッパでも起きていたことを知りました。これは韓国だけでなく、どこの国でも起きること。(教師などの)権力 を持った人は、監視の目がないと誰でも悪魔になってしまうのです」とコメント。 

 本作の上映は、韓国の人々に怒りの感情を呼び起こし、 不条理な司法制度の変革を求め、障害者や児童に対する性的犯罪への懲罰を強化する「トガニ法」(子どもの性暴力犯罪の処罰に関する改正案)が立案された。 小宮氏は「残念ながら日本にはそういう法律がない。この映画には(児童虐待の現場において)日本にはないものがいっぱい描かれていましたし、それを支える 人たちについてもふれられていた。残念ながら日本はまだ、韓国の現状にすら達していない。これは日本の恥です」と日本の現状に憤りを隠せない様子であった。(取材・文:壬生智裕)映画『トガニ 幼き瞳の告発』は8月4日より全国公開
シネマトゥデイ2012.6.23
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120623-00000001-flix-movi&1340379603 

うーん....
韓国の性暴行事件の数々をまとめきれる訳がない
自分の知ってる限りで一番酷いと思った事件を貼っておく
中学生は児童には入らないかもしれないが..

【wiki】密陽女子中学生集団性暴行事件
密 陽女子中学生集団性暴行事件(ミリャンじょしちゅうがくせいしゅうだんせいぼうこうじけん)とは大韓民国慶尚南道密陽市で起きた女子中学生に対する集団強 姦事件。被害者らは4人から10人に輪姦され続けるだけでなく、金品をも巻き上げられ続け、個人情報をネットに流された。加害者は一人も刑事罰を受けるこ とがなく、韓国社会における女性の人権意識の程度を象徴するとされる事件。

2004年1月に、蔚山広域市中區在住の女子中学生(中学2年生、14歳)が女友達に連絡を取ろうとして携帯電話で密陽市の男子高校生に間違い電話をかけた。電話を切ろうとしたが、言葉巧みな甘い誘惑に、好奇心から会うことになった。

数 日後に、1つ年下の妹と2つ年上のいとことの3人で密陽市に行き、男子高校生と会う。男子高校生は密陽市内の3校から構成する不良集団「密陽連合」のリー ダーに女子生徒3人を紹介した。リーダーと不良集団約10人は、女子生徒3人を脅迫して殴るなどして、旅人宿(ヨインスク、簡易宿泊施設)に連れ込み集団 性暴行を行った。

女生徒3人の弱みを握った男子高校生らは、1カ月に数回女子生徒に電話をかけ、強姦された事実(写真、実名、住所など) をインターネット上に暴露すると脅迫して呼び付け、モーテル、旅人宿、高校運動部のバス内、公園などで無理矢理性具を使って集団で強姦し、金品を強奪して いた。

女子中学生は、無理矢理に性具を使用されたため、体に異常が生じて産婦人科で治療を受けており、8月には精神的な苦痛に耐えかね睡眠薬で服毒自殺を試み、昏睡状態まで陥っていた。こうした娘を見て耐えかねた母親が警察へ通報した。

2004年12月7日、蔚山南部警察署は密陽連合所属の男子高校生41人の身柄を拘束し、主要容疑者17人に対して逮捕状を請求、他の容疑者ら24人を書類送した。蔚山地方裁判所は12月11日時点で特殊強姦等の容疑で計12人に対し逮捕状を発出している。

警 察は男子高校生集団が昌原市で女子中学生2人を同様な手口で呼び出して約20人で集団性暴行を加えた疑い、各方面から「ほかにも被害者がいるはず」という 加害者70人余も居るとされる捜査を進めていたが、5月17日に、疑惑について集中し捜査したものの、被疑者高校生41人と被害者3人以外を確認するには 至らないことを公表した。また、警察は被害者の女子生徒らが被疑者の家族などから強姦事件に対して脅迫を受けていたという証言を受け、追加捜査を行うこと とした。

「日本はまだ韓国の現状に達していない」とおっしゃる小宮純一氏
「君が代」起立条例に反対しよう!
!君が代起立条例に反対しよう
ご署名なさってますね....

日の丸・君が代に反対なさる非・国民の皆様
日の丸君が代法制化反対by朝鮮総連
小宮さんは日本人なんですか?
日本人だったらどうぞ国籍離脱して下さい
地球市民なら国籍なんて不要ですよね 

元交際相手の6歳次女殺害、被告が無罪主張


 山口県下関市で2010年11月に女児(当時6歳)が殺害された事件で、殺人、器物損壊罪などに問われた同市向洋町、無職湖山忠志(韓国名・許忠志)被告(28)の裁判員裁判の初公判が18日、山口地裁(長倉哲夫裁判長)で開かれた。

 湖山被告は「私は闘うために来ました。断じてしていません」と無罪を主張した。凶器などの有力な直接証拠がなく、検察側は女児の衣服から検出されたDNA型などを根拠に起訴したが、全面的に争う展開になった。
  起訴状では、湖山被告は10年11月28日午前3時から5時25分の間、下関市彦島福浦町のアパート2階の元交際相手、松原直子さん(31)方に侵入。松 原さんの次女莉音りおちゃんの首を扇風機のコードで絞めて窒息死させ、玄関にあった松原さんの服に火を付けたとしている。

 検察側は冒頭 陳述で、湖山被告は松原さんとの別れ話などに腹を立て、10年9月に松原さんに暴行した傷害罪で罰金30万円の略式命令と、配偶者暴力防止・被害者保護法 (DV防止法)に基づく接近禁止命令を受けていたと指摘。「強い怨恨えんこんがあり、復讐ふくしゅうのために松原さんの最愛の娘を殺害した」とした。

 さらに、莉音ちゃんの遺体近くで見つかった衣服などから被告のDNA型が検出され、アパートの手すりから被告の足跡が発見されたことを挙げ、「事件当日に残されたものとしか考えられない」とした。

 弁護側は「事件1か月前から実の娘と同居を始めたばかりで犯行に及ぶ動機はない」と主張。「DNA型は被告と松原さんが同居していた時に付着した可能性がある。鑑定結果も信用できない」とした。

 また、犯行現場から被告や松原さん家族以外の毛髪が多数発見されたと指摘。「被告以外の犯行の可能性がある。(証拠によって)湖山さんだけが犯人と確信できなければ無罪だ」と述べた。判決は7月25日に言い渡される。読売新聞2012.6.18
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120618-OYT1T00334.htm

朝鮮カルタ「や」

【youtube】日本人が知らないレイプの実態


在日韓国・朝鮮人の犯罪率は本当に高いか?-外国人犯罪者数TOPはどこの国だ?


■在住外国人犯罪は?
「犯罪統計資料(平成24年1~4月分)」では、在日外国人については全て日本人の犯罪の中に含まれカウントされている。
では、在日外国人の犯罪についての資料が無いかというと、最新では平成22年のものが存在する。
「犯罪統計資料」でなぜ分けて発表しないのかはよく分からない。
まず、国別の外国人犯罪者の総数と来日外国人犯罪者の総数は以下のようになる。外国人犯罪者-来日外国人犯罪者が登録対象となる長期日本在留の外国人の犯罪者数と考えられる。
こんな面倒なことをしなくてはいけないのは、政府がきちんとした統計資料を発表してないためである。困ったものだ。

外国人犯罪者の総数と来日外国人犯罪者の総数H22
永住権を持つ外国人の犯罪者数H22
ベストアンドワースト2012.6.28より一部引用
http://www.best-worst.net/news_3NJVVSMhi.html

日本でも起きているひどいことの実態を明らかにすることからはじめましょうか

参考 吉田茂=マッカーサー往復書簡


【youtube】エィガ一刀両断 「闇の子供たち」
江頭さん「ストーリーはバンコク駐在の新聞記者南部は子供の臓器を取引する闇ルートの取材を開始、その頃NGOの活動でこの町にやってきた日本人女性恵子は売春宿に売られた少女を救おうとするが....。

 日本新聞社のバンコク支局、 新聞記者の南部は日本人の子供がタイに渡り臓器移植を受ける。その闇ルートを取材するようにって言われる。その後南部は臓器密売の元仲介人に接触、で、衝撃の事実を知らされる。本社に電話する。タイ人の提供者の子供は生きたまま臓器を抉り取られるそうです。そう、生贄ですよ。一方その頃日本人女性 恵子がバンコクの社会福祉センターで子供達相手に働くことになった。でも丁度ちょっと前にセンターから一人の子供がいなくなっていた。 恵子達はその親のところに行くけど親は「あいつは今働きに行ってんだよ勉強どころじゃないんだよ」って言われる。

 でも実はその子供は売春宿に売り飛ばされていた。その場所には多くの子供たちがいてマフィアが監禁してて欧米人とか日本人とかがその子供達を買いに来てて「ああ、あの子がいい、あの子」こう連れて行ってホテルで犯している。しかもエイズにかかった子供っていうのは生きたままゴミ袋に入れられてトラックで捨てられる

 南部はセンターを訪れ 恵子達に臓器売買の裏事情を教える。すると 恵子はもう居たたまれなくなる。その数日後、いなくなった子供達からセンターに「たすけてください」と手紙が届く。で 恵子達は何これって言ってそれを元にここだという所に行く。警察に通報する。でも警察は「証拠不十分」ていうことで相手にしてくれない。そんなある日南部は 恵子と臓器移植を受ける子供の家に行くことになる。」

日本ユニセフ協会『闇の子供たち』キャプチャ
http://www.unicef.or.jp/about_unicef/advocacy/movie080701.html

もしもあなたに臓器移植が必要になったら~大阪大学医学部付属病院移植医療部 福嶌教偉さん【前編】

「闇の子供たち」に関わって

  福嶌さんは、阪本順治監督の映画「闇の子供たち」に取材協力をしている。原作は、梁石日の同名小説で、出版当初から映像化は無理だといわれてきた。「亡国 のイージス」「魂萌え!」を撮ってきた阪本順治監督にとっても、「これはフィクションではあるけれども、映画の中のことと逃げるつもりはない」と語る意欲 作だ。
 映画では、いま尚横行するアジアでの日本人が絡んだ児童売買春や、アンダーグラウンドで語られる臓器密売の様子が描かれている。映画はエンターテインメント作品であるとともに、シリアスな問題提起を含んでもいる。
――  試写の会場に何度も足を運ばれている姿をお見かけしました。今回、お話を伺いたいと思ったのは、通常の映画協力にしては異例だと思い、これは福嶌さんの ほうにも映画に関わろうとする理由があるのだろうと思ったのと、映画の業界人がたくさん集まる中での、福嶌さんの居方に興味をそそられたからです。
 「僕がこの映画に関わったのは、一つには映画がひとに与えるインパクトの問題ですよね。僕自身、映画が好きで、脚本、監督、俳優さん、どれも一流の人たちが関わられている映画だけに、これが及ぼす影響は大きいと思ったんです。
 映画では、子供の心臓移植が描かれていますから、見たひとに誤った情報を与えることがあってはいけない。それは法改正にとって困るということもありますが、いちばんには、これまで海外に行って移植を受けた子供たちに与える影響です。自分も同じようなことをしたんじゃないかと思う。贖罪の意識を持ちはしないか。そのことが怖い。
  ただでさえ、親は努力して募金を集めて、海外に行ったわけですから。『あんたはみんなに助けてもらったのよ』というのを肌で感じて生きている。そのうえ、 ドナーが不幸なことになったということであるなら、子供たちはもう逃げる道がなくなってしまう。その子供は自殺するかもしれない」

誤解されたくないから脚本も書き換えた

 こんな印象的な場面がある。
  心臓移植以外に助ける手立てのない子供をもつ日本人家族。両親は、斡旋者を通じてタイで手術を受けさせようとする。しかし、犯罪組織が関与し、タイの子供 の心臓が生きたまま使われようとしていた。それを新聞記者やNPOのボランティアが暴いていく。両親はそのからくりを告げられ、激しく動揺する。
「命の提供のされ方が大切なんです」
  と、福嶌さんは念をおす。脳死となったドナーからの臓器提供には、それによって誰かを助けたいという善意。それは正しい法律にのっとったものだということ が大前提になっていないと、心臓移植の場合は命をもらうのに等しいことだけに、移植を受けた人たちは生きていけないという。
 「だから描写の部分で、誤解を生みたくなかったというのが映画に関わったいちばんの理由ですね」
 映画の企画段階で、福嶌さんに取材協力を請うたのは、阪本順治監督の映画のほとんどを手がけてきた映画プロデューサーの椎井友紀子氏だ。
 タイが舞台で、日本の子供に心臓移植をする。福嶌さんは、はじめは概略もつかめず、突拍子もない話だと思ったという。日経BP2008.8.8
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080805/167202/  


「闇の子供たち」が映す臓器移植の課題~大阪大学医学部付属病院移植医療部 福嶌教偉さん【後編】

── 映画では、子供の心臓移植とともに、臓器売買の問題を描いていますが、現実にはない、これは映画のフィクション部分というのは、どこなんでしょうか。

 「まずはタイで、日本人が心臓移植を受けた例はないということですよね。

 次に、心臓移植を受けようと思っている子供の両親が、よその子供を殺してまで自分の子供を助けたい、精神的にそう思っている人は、一人もいないということです。
 親だから、子供をなんとしても助けたいという思いはあっても、みんな我慢して死んでいっている。人を殺してまで、生きたい、生かしたいという親はいません。
 もう一つ、心臓移植はリスクが高すぎて、儲けということでは成立しないかもしれない。
 というのも、心臓移植をしようと思ったら、心臓を止めている間に人工心肺の器械を動かしていないといけないし、手術するためにはたくさんの人がいる。
 腎臓移植なら、ある程度うまい人がいたら、助手と二人で手術をすますことができる。でも心臓の手術はぜったい少人数ではできませんから。それはありえない」
 心臓麻酔の専門医と、人工心肺の器械をまわすのに1人、手術医が3人と看護婦という具合に計算していくと、エキスパートが8人は揃わないと心臓移植は行えないという。
  「8人を口止めして、儲けも出そうなんて考えたら、ビジネスとして儲からへん。それに、見つかったときには心臓だったら死刑でしょう。タイの外科医といえ ばエリートの人たちです。その人たちがいくらなんでも、そんな危ないことに手を貸すとは思えない。映画では、なんらかの事情があってということにしている けれど、そこは医療の現場にいる者の目からすると、映画のフィクションといえるでしょう」

臓器は石油じゃない

──  映画では、手術を待つ子供の母親が「タイでの移植には生きた子供の臓器が使われる。手術を断念してほしい、そうでなければ人の命を金で買うことになる」 と、NPOの女性から詰め寄られ、思わず母親が「あなたは息子に死ねと言うのですか」と激してしまう場面があります。

 「あそこは僕も悩んだんだけど。あのお母さんが、ある意味、感情的には母親らしいのかもしれない。自分の子供のことでまわりが目に入らなくなっているわけですから。
 でも、僕としては、ちがう言い方をしてほしかったなぁというのはあります。すくなくとも、僕が目にしてきたお母さんたちは、違っていましたから。ただ、そのかわりといってはなんですが、父親役の佐藤浩市さんがあそこで語る台詞は、僕が書きくわえたものを生かしてもらいました」
 タイで自分の子供が移植を受けるのは、前提として「正規のルール」に従ったものだと信じるからだと父親は言い、「石油じゃないんだぜ。よその国に頼るなんて、オレだってしたくなかったよ」と苦悩をぶちまけている。日経BP2008.8.11
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080805/167273/ 
全文引用したいが長文なので部分抜粋


「闇の子供たち」タイで上映中止 人身売買の内容に反発

【バ ンコク=山本大輔】タイを舞台に、子どもの人身売買や渡航移植の問題点を描いた映画「闇の子供たち」(阪本順治監督)が、23日開始のバンコク国際映画祭 で上映中止になったことが分かった。「内容が不適切」とするタイ政府観光庁などの判断で、タイ国内の映画館での上映についても難色を示している。

 東京にある阪本監督の事務所によると、「タイ国内で無許可で撮影した」ことを理由に最近、上映は不可能だと説明された。阪本監督らは24日にもバンコクで記者会見を開く予定だという。
 当初、映画祭実行委員会は「タイ国内で撮影された外国映画」として25日に上映を計画。その後、映画の内容を知った主催者の観光庁などが、「子どもの人身売買はタイ社会にそぐわない内容で、タイの印象を著しく損ねる」と上映に反対した。
  映画は、闇ルートでの臓器密売に貧困家庭の子どもたちが巻き込まれていることを突き止めた日本人の新聞記者が、人身売買や買売春から子どもを救おうとする NGOの日本人女性とともにタイ国内で奔走する内容。梁石日(ヤン・ソギル)の同名小説が原作で、日本では8月2日から公開されている。 asahi.com2008.9.21
http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200809200190.html

再度冒頭の動画より
江頭さん「パンフレットに「真実の物語」って書いてある。 幼児売買春と臓器売買の二つのテーマが描かれている。真実の物語ってことは衝撃の真実がいくつあるか、で面白さが大分変わってくるよね。で、俺はね、親が 子供を売春宿に売り飛ばすっていうのは聞いたことがあった。それはNHKとかであるでしょ。でも子供が生きたまま臓器を抉り取られるっていう事実は聞いた ことがなかった。衝撃の真実だよね。あと病気で弱った子供は生きたままゴミ袋に入れられる。で、トラックで捨てられる。これも衝撃の真実だよね。この二つ はすごかった。」

「あとこの映画でぶちーんと切れそうになったのが恵子。恵子と南部が日本に行って臓器移植を受ける親に会っうんだよ。恵 子はバンコクの社会福祉のセンターで働いてきたばっかり。その恵子が移植を受けるお父さんに会ったばっかりの時にいきなり「移植をやめて下さい。移植を絶 対やめて下さい。タイの子供達がかわいそうじゃないですか。」って言うのね。俺は....お前はこの移植する子供の家族と一緒にいたのかよ....って思 うんだけどね。この偽善者が。」

「俺はこの映画を見てものすごくもやもや感が残る。何でだろう、って思った。そしたらこの映画は加害者の 国の新聞記者、日本とかね、あとNGO職員、フリーカメラマンしか追ってない。せっかく映画にするんだったら被害者の国、タイの方の家族とかも描いた方が 良かったんじゃないかなと思うよね。(子供を)売り飛ばして、その生活がちょっと裕福になったかもしらないじゃん。その後の子供達が大学に行けたかもしれ ないし....加害者の方ばっかりとらえられたらねえ。」


真実の物語と言われれば衝撃の真実なのだと思って当然だろう
このように誤解してしまった人は一体どれだけいるのだろう
それでも江頭さんはさすがに何か感じたようだ

「一方的にねえ買春する方が悪い悪い悪い悪いって言われたら、何か気持ち悪いんだよねえ....」 
参考
え?それは日本のせいなの?(゚ロ゚ノ)ノ
孫正義氏の義援金1 孫正義氏の義援金2子どもの権利条約と朝鮮学校無償化小野寺まさる北海道議日本ユニセフ協会に関するツイート
日本ユニセフ協会『闇の子供たち』の背後 

日本での人身売買 最大の外国人被害者は韓国人女性

【東京聯合ニュース】米国務省は20日までに発表した世界の人身売買 の実態をまとめた年次報告書で、日本を昨年に引き続き、主要8カ国(G8)で唯一、人身売買の対策が不十分とされる上から2番目のランクに分類した。その 日本で最大の被害者となっている外国人女性は韓国人だという。

 人身売買の根絶を目指す民間非営利団体(NPO)のポラリスプロジェクトジャパンは 20日、東京で記者会見を開き、具体的な被害事例を明らかにした。同団体は2005年にホットラインを設置し女性からの相談を受け付けている。これまでの 約2500件の相談のうち、36%が日本人だが、次いで韓国人が29%と外国人では最多だ。フィリピン人が11%、タイ人が7%と集計された。

 韓国人の多くが、簡単に稼げるというインターネットでの虚偽広告などを見て日本行きを決めた。日本で大学進学を希望していたが、売春組織に売られた女性もいるという。

 ポラリスプロジェクトは20代前半の韓国人女性からの救助要請メッセージを公開した。女性は韓国人ブローカーにだまされ日本に渡り、東京の上野で売春を強要された。借金は膨らむ一方で、女性が住むアパートには監視カメラが設置されていた。昨年春に救助を求めた時、女性は骨盤腹膜炎で大量に出血しており、食事も取っておらず自力で起き上がれない状態だった。

 ポラリスプロジェクト関係者は、「韓国は、多くの韓国人女性が日本で人権の死角に置かれているという事実を認識する必要がある」と指摘した。聯合ニュース2012.6.21
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2012/06/21/0200000000AJP20120621001000882.HTML

被害者韓国人。加害者韓国人。既視感ハンパない記事ですが....
気のせいかな
慰安婦募集広告
15東亜日報



ポラリスプロジェクトジャパンキャプチャ1
ポラリスプロジェクトHPキャプチャ
韓国語ホットラインが出来る程韓国人が稼ごうと来日して被害に遭うんですね
ビザも外国人登録証携行も復活して人身売買の被害に遭う危険から守ってあげるべきでしょう


【7/16@早稲田大学】セミナー第1回「現代の奴隷制:人身取引ってなぁに?」
2012年度ポラリスプロジェクトジャパン連続セミナー第1回
《人身取引を知っていますか?》「現代の奴隷制:人身取引ってなぁに?」

  日本をはじめ世界中の国々で例外なく横行している人身取引は、現代の奴隷制と呼ばれ、世界でも一番急速に成長している犯罪産業です。人身取引は、甘い誘 惑、詐欺、暴力、脅迫などによって人を支配下に置き、強制的に売春や労働をさせて利益を得る犯罪です。被害者の半数は子ども、8割が女性であるのもこの犯 罪の特徴です。

 今年3年目を迎えるポラリスプロジェクト連続セミナーでは、引き続き「人身取引を知っていますか?」をテーマに、人身取引に関する問題を解説していきます。

 初回となる7月は、“人身取引のすべて”を解説。 人身売買と人身取引の違いってなに?映画「闇の子どもたち」は観たけど、あれって映画の中だけだよね?人身売買って遠い国の問題だよね?人身取引って世界中にあるの?え?私も加害者になってるの? など、今まで知らなかった“人身取引”が学べます。

 またセミナーでは、アメリカ政府より毎年発表される“人身取引年次報告書”の、最新2012年版(2012年6月20日発表)から、世界から非難される日本の人身取引対策も紹介。

 ぜひ、この機会に現代の奴隷制“人身取引”ついての理解を深めてみませんか?

<日時>2012年7月16日(月/祝)14:00-16:00(開場13:30)
<場所>早稲田大学 19号館 7階 711号室(東京都新宿区西早稲田1-21-1 早大西早稲田ビル7F)
<後援> 人身売買禁止ネットワーク(JNATIP)(依頼中)
 http://www.polarisproject.jp/news/1068-20120716

人身売買禁止ネットワーク(JNATIP) ここから関連団体などを辿ると例の西早稲田2-3-18が出てくる
毎度のことでめんどうなので書かない←

日本ユニセフ協会『闇の子供たち』キャプチャ
日本ユニセフ協会HPよりキャプチャ
 http://www.unicef.or.jp/about_unicef/advocacy/movie080701.ht 

【wiki】闇の子供たち
『闇の子供たち』(やみのこどもたち)は梁石日の小説。2002年に解放出版社から発売。2004年には幻冬舎から文庫版も発売されている。これを原作とする日本映画も制作された(2008年8月2日公開)。
タイで行われているとした、臓器移植を目的とした幼い子供たちの人身売買や幼児売買春を描いた社会派の作品。 内容はあくまでフィクションである。

作品内容のフィクション性
本 作に取材協力をした大阪大学医学部付属病院移植医療部の福嶌教偉は、フィクションの部分として、子供の心臓移植について日本人がタイで心臓移植を受けた例 はないこと、他の子供の生命を奪っても自分の子供の生存を願う両親は存在しないこと、を挙げた。また、心臓移植には8人のエキスパートが必要なことから、 機密保持の困難さ、量刑の重さから、不正な心臓移植自体の収益性に疑問を示している。

小説が原作の映画=フィクション
それを元に現代の奴隷制“人身取引” を考えるセミナーを開催するんですかそうですか

日本として出来ることが皆無とは言わないけど
それは日本のせいですか?

参考 日本を貶めようとする悪意 映画「闇の子供たち」 

追記2013.8.18
▼ソープ経営者が民団幹部→「ヘイトスピーチ」は藁人形
▼管理売春の疑いの韓国人クラブ経営者が生活保護不正受給
 →西村眞悟議員「韓国人売春婦がうようよ」男娼も女衒もうようよ
中山成彬パネル

追記2014.1.28
吉松育美さん騒動 
吉松育美さんの外国人記者クラブ記者会見で司会をしていたJapanTimesの記者ジェイク・エーデルスタイン氏はポラリス・プロジェクトの役員 

南京事件で注目すべきは、被害者の数よりも日本軍の「やらかしたこと」
名古屋の河村たかし市長の「南京事件というのはなかったん じゃないか」という発言を受けて、筆者は「国際社会では笑いものになるかもしれない『南京発言』」(夕刊ガジェット通信、 2012年2月23日付)という記事を書いた。すると、数日後にわざわざ筆者にツイートしてくれた方がおり、そこには「ガジェット通信は反日だったのか、 今まで気が付かなかったw」と書かれていた。

ご存じの読者も多いと思うが、筆者が記事を執筆しているのは「夕刊ガジェット通信」であり、 その記事が「ガジェット通信」やいくつかのニュースサイトに転載される。その方は、筆者が「ガジェット通信」に執筆していると勘違いし、かつ記事の内容を 「反日」的だと勘違いして「ガジェット通信は反日だったのか」などとツイートしている。
前者の勘違いは仕方ないとしても、後者の勘違いは「ガジェット通信」の名誉に関わるので放置しておくわけにはいかない。以下、「ガジェット通信は反日」なのかどうかを検証してみよう。

第 一に、繰り返しになってしまうが、筆者は「夕刊ガジェット通信」のライターであり、「ガジェット通信」のライターではない。そして、「夕刊ガジェット通 信」の配信する記事は、「ガジェット通信」をはじめとするいくつかの提携ニュースサイトにほぼ自動的に掲載されることが多い。以上の仕組みがわかっていれ ば、たとえ「反日」と揶揄するにしても、その対象は「夕刊ガジェット通信」でなければおかしいのである。

第二に、記事の内容が「反日」な のかどうかという点について検証してみる。筆者は同記事で、大都市の市長なのだから、偏っていない歴史の知識を元に外国人と接するべきだと述べた。第2次 世界大戦中の日本軍がいかに中国でデタラメなことをやったのかは、いまさら多くを語る必要のない事実である(その一端は、NHKスペシャル「日本人はなぜ 戦争へと向かったのか」を観ただけでもよくわかる)。

その事実をしっかり認識した上で外国人と接することは、けっして「反日」的なものではなく、かえって「親日」的なものだと筆者は考えている。なぜ「親日」なのか。同記事の一部を抜粋する。

「自 国の歴史に対して自虐的になりすぎる必要はない。過去の過ちに関する責任は、その過ちをおかした人びとにあるのだから。しかし、歴史上で起きた事実は事実 として認識しておく必要と責任がある。私たちは歴史を背負って生きているのだから。また、その事実に他国がからむ場合は、他国が自国をどう見ているのかを 知っておく必要もある。そういった作業を怠けていると、国際社会では「そんなことも知らないのか」と笑いものになってしまう」

「まだそん なことを言っているのか」とか「そんなことも知らないのか」と日本人が外国人の笑いものにならないよう、バランスのとれた歴史感覚を身につけたほうがい い。そのことを指摘するとどうして「反日」になってしまうのか、筆者にはよくわからない。ちなみに、河村市長の発言を受けて、筆者の知る範囲では二人の識 者が反応している。一人目は社会学者の宮台真司さん。

「荒川強啓 デイ・キャッチ!」(TBSラジオ)では月~金で、その日のニュースをランク付けする「ニュースランキング」をやっている。3月2日の第6位が「河村市長 の南京発言を受け、日中交流イベントが延期に」。その日のコメンテーターが宮台さんで、このニュースについて以下のように発言している。

「南 京の人殺しの数が30万人なのかいくらなのかってところは諸説があり、ぼくも30万人ってことはないと思っています。虐殺がなかったということもさること ながら、当時日本が中国である種のデタラメなことをやっていたのか、倫理的なデタラメというか、戦争の初歩を知らないデタラメをやっていたんですよ。

日 本がシベリア利権でロシアと争ったりする。当時のソビエトですけど。そのときに、中国を叩いておかないと、はさみうちになってとんでもないことになるので はないかと恐れたりするのだけれど。普仏戦争とか普墺戦争の歴史とか知っていれば、どちらが勝つかわからない戦争において、中国がどちらかの味方をすると いうことは普通ありえないんですよね。

そういう専守の知識もないままに、デタラメな理由で、南京やほかの都市に入って、国民党軍を叩こう とするわけです。日本はとても強かったから、国民党軍の人たちは服を脱いで、脱いだ服がいろんなとこに散らばっていた。なかには、逃げた人もいれば、ゲリ ラ活動をするいわゆる便衣兵と呼ばれる人もいたでしょう。その比率はよくわかりませんが。そういうこともあって、無差別に人を殺したという事実はあるわけ ですよ。

数の悲惨さということとは別に、戦争としてデタラメなことをやっていた日本軍、デタラメによって多くの被害をあたえたということについては、意識すべきでしょう。つまり、ぼくは、恥だと思うね。当時の帝国陸軍のデタラメはね。
そ れは、原発問題に関するデタラメと全く同じで、基本的に当事者能力のない人たちが、なんとかに刃物ではないけれど、原発を運営していた。当時の日本軍も、 よく似てるんですよ。そうした問題を恥だと思わないで、数が多いだの少ないだの言っている河村さんって、いったい何なんだよこれ」

つづいて、作家の渡辺淳一さん。渡辺さんは週刊新潮に「あとの祭り」というコラムを連載しているが、3月15日号のコラムタイトルは「南京虐殺に思う」であった。以下、内容を抜粋する。まず、叔父さんから聞いた話を元に、
日本軍が入城した南京市内の様子を語る。

「それにしても、当時の南京市内の様子を想像すると、身の毛もよだつ。
その時、勝ち誇った日本軍は南京市内に入城した。
こう書くと、『粛々と隊伍を組んで』、と思いたいところだが、その実、将校も兵隊も食うや食わずで、ようやく南京に到着して、一気に解放されたのだろう。
そこで彼等がやらかしたことは、略奪と暴行。
日本軍は、そんなに統率がとれていない野蛮な軍隊だったのか、と悲しくなるが、かつて、中国を転戦していた親戚の叔父さんにきいた話では、街に入ると、それに近いことはやっていた、とのこと」

そして、被害者が30万人だという南京市の主張が「正しいか否か、わたしにはわからない」とした上で、以下のように述べる。

「被害者側の南京市が、30万人という数字を出しているのに対して、加害者側の日本人が、そこまではいっていない、というのはナンセンスな話。
その数字が正しいか否かより、まず、そういうことは断じてするべきではない。してはいけないことと、肝に銘じるべきである」

2 人の発言から、論点が見えてきたと思う。つまり、第2次大戦中の日本軍は、当事者能力のない幹部らの指揮により、アジアの各戦地では日本軍の兵士にも現地 の人びとにも大きな混乱が生じ、その混乱によって双方に多くの犠牲者が出た。少なくともその歴史的な事実はしっかり認識しておくべきであり、また同じ事を 「断じてするべきではない。してはいけないことと肝に銘じるべき」という感覚は、日本人が持っておいて損にはならないものだと筆者は思う。とくに外国人と 交流する場面においては。

その感覚は、「この日本人の歴史認識はまともな感覚だ」とか「歴史の間違いから学んでいる」と外国人に認められ たり賞賛されることはあっても、けっして非難されることなどない。つまり、そういう感覚を持つべく促すことは、外国人に対して日本人がまともな歴史認識を 持っていると気付いてもらう、すなわち「親日」的な行為なのではないかと筆者は考えているのだが。

河村市長の発言で言えば、南京事件が 「なかったんじゃないか」という部分がおかしいのであって、「被害の大小について議論はあるものの、南京事件はあった」と言っておけば特に問題発言だと言 われずに済んだのである。河村市長はその後、「南京での戦闘行為によって悲しいことがあったということは、私も認めているんです」(週刊新潮、3月15日 号)と述べているが、ならば初めからそう発言しておけばよかったのだ。

付言しておくが、同記事で「少なくとも万人単位の虐殺はあったので はないか」と筆者が書いたところ、論拠を示せという声が多く聞かれた。おそらく、「ガジェット通信=反日」という勘違いの原因もこの一行にあるような気が する。「南京虐殺論争」に関しては、帝政ローマ時代の思想家・ググレカス様にお聞きすれば、筆者がどのようなスタンスなのかは一発でわかると思う。だが、 お聞きするのがめんどうな方のために、最低限の情報のみ記しておく。

筆者は、南京虐殺の肯定派と否定派、そして中間派の文献を数多く読み こんだ結果、『南京事件』(中公新書)の著者であり、中間派と呼ばれる歴史家の秦郁彦さんによる見解を支持するにいたった。たまたま、週刊新潮3月15日 号に、南京虐殺に関する秦さんのコメントが掲載されているので紹介しておく。「私自身は、様々な記録を検証した結果、4万人ほどの犠牲者はいたと推計して います」。

「ガジェット通信は反日だったのか」とツイートしてくれた方には、以上の検証で「ガジェット通信」は「反日」ではないことと、筆者が「親日」であることをご理解いただければ幸いである。
(谷川 茂)夕刊ガジェット通信2012.3.12 
 http://getnews.jp/archives/174484
参考
 河村たかし名古屋市長の南京事件発言騒動 日本が失ったもの

谷川茂氏他の記事タイトルを見ても典型的反日サヨクだろうと察する

・山本太郎の所属事務所に嫌がらせ電話をかけたのは「工作員の方々」
・【君が代起立条例】自発的に歌いたくなるような歌を作れば、強制する必要などなくなるのでは
・【河村市長】国際社会では笑いものになるかもしれない「南京発言」
・朝鮮学校の授業料無償化は早期実現を
http://get.nifty.com/cs/catalog/get_topics/wid_tanigawa/1.htm?f=1 

山本太郎氏はワンコリアフェスティバルにも参加している
胡散臭いワンコリアフェスティバル


カンボジアとの出会い
(略)
  帰国してから出版社に入って、働きながらカンボジアのことを勉強し始めた。本を買ったり、カンボジアから来た難民の人と交流したりして、自主的に活動して たんです。そんなことをしていて、1年経ったら、ベトナム・カンボジアツアーを手配した旅行会社の社長が、「カンボジアに現地法人を開きたいんで、行って みないか」と俺に直接話を持ちかけてきたんだよ!

突然!旅行会社の社長に抜擢

 ―谷川さんは、客だったんですよね(笑)。

 そうだよ、客だったんだよ(笑)。その旅行会社、ピース・イン・ツアーは、ただ商売をするだけではなくて、カルチュラル・スタディーズ・ツアーみたいなところで、プラスワンを追求している会社だったんだよ。私が行ったときも石川文洋さんっていう戦場カメラマンが水先案内人で、アジアに対してすごい問題意識を持っていて、俺も彼に共感していて、その点で俺にお呼びがかかったんだろうね。
 「ポル・ポト時代」の仕組みを暴く~谷川茂さんへのインタビュー~ より抜粋

ピースインツアーHPキャプチャ
ピース・イン・ツアーHP  http://www.pitt.co.jp/news/2006/2022.html

きっとそうだろうと思ったが調べ出して5分で辿りつくとは思わなかったwwwwww
西早稲田2-3-18

ちなみに石川文洋氏は
社民党・石川文洋
社民党HPで紹介されているような方

大事なことなので再掲

【youtube】06.14 参議院 総務委員会 片山さつき議員(自民)

片山議員「新宿区の西早稲田にある共同ビル、コンプレックスに入ってる団体なんですよ。地元のわが党の支援者の中に撮ってきていただきましたが、この中に従軍慰安婦の問題の積極的な活動、朝鮮学校の無償化委に関する積極的な活動の拠点が全部あります。 それから、石原知事やめろネットワークもここにあります。尖閣諸島を買うと言ったからです。だと思います。で、(配られた資料の・筆者註)そこの右下の方 を見ると天皇制の粉砕を訴える集会も開催してるということで、極めて特殊な思想ですよね。こういったことの中で外国人の参政権の問題の雑誌のようなものが ございまして、先ほど私が指摘しましたちょっと偏ってる番組じゃないのということで、断定的なコメントされた弁護士さんはそこのメンバーで、そこの雑誌に 記載をされております。ですからこれだけ沢山の偶然がですね、偶然では起きないというふうに思うのが普通でございます。」


慰安婦問題、敗北主義に陥るな 外務省「韓国は確信犯的にやっている」

 韓国による慰安婦問題での対日攻撃がやまない。韓国系団体は今や、米国内にも全く史実に反した慰安婦記念碑を建てるなど、海外に向けた日本をおとしめる宣伝戦も仕掛けている。もう、なあなあで済ませている場合ではない。

水面下で静かに
 政府は8日の閣議で、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)が昨年12月にソウルの駐韓日本大使館前に建てた「慰安婦像」について、「ウィーン条約に規定する公館の威厳の侵害に関わる問題だ」とする答弁書を決定した。

 その認識は正しいが、それでは韓国側に対しどんな申し入れや対策をとったかは明かさない。とにかく波風を立てずにやり過ごそうとする姿勢がみえる。

 昨年10月には、韓国系住民が過半数の米ニュージャージー州パリセイズパーク市で、公共図書館の敷地に慰安婦記念碑が建てられた。

 碑には「日本帝国政府の軍によって拉致された20万人以上の女性と少女」と荒唐無稽な碑文が刻まれている。在米の韓国系団体は、こうした碑を全米で20以上建てる計画だとされる。

 自民党の山谷えり子参院議員によると、こうした韓国側のプロパガンダの影響で在米日本人子弟が「下劣な先祖を持つ子孫」「レイプ魔の子孫」などといじめに遭いつつあるという。

 にもかかわらず、政府の対抗措置の動きは目に見えない。このままでは日本のイメージは悪化し、将来的には大きく国益を損ないかねない。

 5日に開かれた超党派の「日本の名誉のため行動する国会議員の会」(会長・たちあがれ日本の平沼赳夫代表)会合では、外務省担当者がこう弁明した。

 「先方(韓国系団体)は確信犯的にやっている。放っておいていいことではないし、政府としては、主張すべきことは主張する。ただ、よい結果をもたらすには水面下で静かに活動した方がいい」

 だが、政府が長年にわたり、ひたすらことを荒立てまいと静かにしていた結果、今日の事態を招いたのではないか。

「内なる敵」
 2007年6月、政治評論家の屋山太郎氏ら民間有志と自民、民主両党の国会議員有志が米紙ワシントン・ポストに「慰安婦の強制連行を示す文書はない」などとする意見広告を出した。これについて、ある外務省高官はこう述べていた。

 「残念だが、慰安婦問題ではもう勝敗は決している。今さら強制連行はなかったと主張しても、米国では悪質な言い訳か歴史修正主義と受け取られ、かえって逆効果だ。話を蒸し返さない方がいい」

 これが日本外交の基本姿勢だったのだろう。とはいえ、このやり方もうまくはいっていない。日本が過去の話として自己主張もせず封じ込めようとしても、韓国側が大々的にキャンペーンを張っているのだから何の意味もない。

 確かに当時、意見広告は米国内で感情的な反発も呼んだ。だが、日本の立場・主張はある程度伝わったのではないか。どうせうまくいきっこないと決めつけるのは、外交上の敗北主義だろう。

 もちろん、立ち向かうべき相手は韓国側だけではない。日本国内には「とにかく全部日本が悪かった」という不勉強・思考停止状態に安住し、諸外国の反日団体と連携することを良心的だと信じる一定の勢力がある。

 今年5月にソウルで開館した「戦争と女性の人権博物館」(慰安婦博物館)建設を主導したのは、挺対協と日本に組織された「日本建設委員会」だった。

 建設委のホームページの募金者一覧をみると、「大阪市職労」「JR東労組」「自治労」「ピースボート」「広島県教組」…とおなじみの顔ぶれが目につく。「内なる敵」の動向を見極め、なるべく背後から矢を射かけられないよう注意も必要だ。(阿比留瑠比)産経新聞2012.6.9
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120609/plc12060909440008-n2.htm 

反戦平和をうたいつつ人権を掲げつつ新たな不和の種をまいているのは一体誰なのだろう
日本人というだけで侵略者の子孫などと呼ばれるのは一体誰のせいなのだろう
 米ニュージャージー州パリセイズパーク市の公立図書館脇にある記念碑
吉田清治

2012.12.21追記
谷川茂氏の文章は反日以前にネット上でも「谷川作文」と悪評高く
上記の文章を選んで引用したのは中でもくどくどした言い訳が見苦しいと思ったからだが
どんな厨二かと思ったら出版社社長で40代後半らしい(呆)
谷川茂・草風舎・内藤朝雄http://sofusha.moe-nifty.com/books/2007/04/post_8d6e.html
ピースボートに乗った宮台真司先生が社名をつけたと
民団で講演した茂木健一郎先生の名前もありますね
内藤朝雄ですか
内藤朝雄・自民改憲基本的人権
内藤朝雄・自民圧勝内藤朝雄「自民党が公式に国民の基本的人権を否定」
2jpg自民党改憲案
「日本国民は、国と郷土と誇りと気概を持って自ら守り、基本的人権を尊重するとともに」
http://www.jimin.jp/policy/policy_topics/pdf/seisaku-109.pdf (pdf注意) 

こういう人を内なる敵と言うのだろう

続き 谷川茂氏が反日作文を書くのは北朝鮮シンパだからかも 
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